栄養豊富な土壌からの贈り物・海洋性フミン物質【YMGプラス】
ウイルスを不活性化する働きのある【YMGプラス】は、手元にあると心強い手当てのアイテムです。
体調がすぐれない時だけでなく、風邪をひいていられないという時にも、少しずつ飲むことで、体調を維持することができます。
栄養のバランスも良く、ビタミンやミネラル、酵素も豊富に含まれていますので、体内機能を調整してくれて自己治癒力を高める働きをしますので、飲むことで疲れが取れやすいんですよね。
我が家では、インフルエンザや風邪が流行ってくると、子ども達に毎日少しずつ飲ませます。
家族がインフルエンザになった時には、家庭内で感染しないように、看病をする人はもちろん、体力のない人も飲んでいると安心ですね。
お客さまからも「毎年風邪をひく季節になっても、今年はYMGプラスのおかげで風邪をひかずに過ごせました」とのお声をいただいています。
一度使うと、手元に置いておきたくなる、それが【YMGプラス】です。
脅威の還元力、抗酸化物質。
大手製薬会社も注目の21世紀の新素材、海洋性フミン物質抽出液
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【内容量】
500ml 【原材料】 水(地下水)・フミン抽出物 |
インフルエンザ・ヘルペス・エイズの3種類のウイルスに対し対して、強力な不活性化作用を有し、ウイルス液と等量に混合するという条件では、混合した瞬間に感染症が100分の1に低下し、室温30分間で98.6%とほぼ完全に不活性化し、120分では検出限界以下にまで不活性することが分かった。(鹿児島大学による試験結果)
【YMGプラスの特長】
海洋性フミン物質とは栄養豊富な土壌から地下水を溶媒として栄養分を抽出した液体です。
阿蘇山系を源とする地下水を使用しています。
フミン物質については、国際腐植物質学会、国立私立の大学や研究機関等で研究が進められています。

ブルーソーラーウォーターを飲むと、リウマチ,筋肉の張り,痛み,憂鬱な気分などの
情報のクリーニングに効果があると云われています。
1日に2リットル程度飲んだり、料理、お風呂、シャンプー、化粧水、ペットや植物への
水やりなどにもご利用ください。
薄めてご利用いただくこともできます。
作ったブルーソーラーウォーターを、別の容器に移し替えることもできます。
【ブルーソーラーウォーターの作り方】
1. 浄水をYMGの空ボトル(ブルーボトル)の中に入れ、キャップを閉めます。
フタをなくした場合は、金属以外のフタをしてください。
ラップでも構いません。
2. 最低30〜60分以上、太陽の下に置きます。(曇り、雨の日でもOKです。)
太陽光が無い場合は白熱灯の光で代用できます。
3. ブルーソーラーウォーターの出来上がり☆
【海洋性フミン物質抽出液とは】
「海洋性フミン土壌」は、酵素をはじめ、ビタミン・ミネラル(微量元素を含む)・必須アミノ酸・酵素など未確認有効成分の相乗効果によって、人工の化学合成品からは予想もできない効果が見られます。
その「海洋性フミン土壌」を原料として「海洋性フミン質」を抽出した画期的な天然飲料です。
【YMGの有効成分】
フミン酸・フルボ酸
天然の有機酸で、人体に親和性があり、体内の酵素活性が高まります。
ミネラル
カルシウム、カリウム、マグネシウム亜鉛、鉄、マンガン、など20数種類。
必須アミノ酸すべて
体内で合成できないリジンを含む20種類。
ビタミン
ビタミンA、ビタミンB1、B2、B6、B12、ビタミンE、葉酸など水溶性ビタミンが10数種類。
酵素
リパーゼ、ウレアーゼ、アルコール、デヒドロゲナーゼなど10種類。
【強酸性還元力で、優れた殺菌性と回復力を生かした使い方】
5〜20ccを原液で飲むか、ミネラルウォーターなどで薄めてお飲みください。
わたしは、疲れた時や体調の良くないときに、20ccくらい原液で飲んでいます。
翌朝には、スッキリとしています。
インフルエンザの予防接種にいかないので、流行り始めると子ども達に(5〜10cc程)飲ませています。
【飲む量は、どれくらい?】
普段健康で、食事にも気をつけていらしゃる方なら、少量で働くはずです。
一般の食事をしていてストレスが多い方は、その症状や体の大きさに合わせてお飲みください。
食品ですので、飲みすぎの害はありません。
我が家では、高熱が出てぐったりとしている時には、5歳の子どもでも15ccを1日に3〜4回飲ませます。
大人は現状維持(予防)で20ccくらいですので、風邪の時には1回の量を50ccくらい飲んで、様子をみて調節をしてください。
一度にたっぷり飲むよりも、1日に何回も飲むのがいいようです。






















